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昨年人気のワンピース浴衣がさらに豊富なデザインで
下駄やかごバッグも同時発売
2026年6月3日投稿
夏祭りや花火大会に浴衣を着て行きたいけれど、「着付けが大変」「暑くて苦しい」と感じる人も少なくない。そんな悩みに応えるアイテムとして、SENSE OF PLACE by URBAN RESEARCHの浴衣コレクション2026が、先行予約を受け付けている。


注目は、洋服感覚で着られる人気の「ワンピース浴衣」。昨年好評だったシリーズが、今年はデザインやカラーバリエーションを増やして再登場する。ワンピースとして着用した上から浴衣を羽織るスタイルで、気軽に和装を楽しめるのが特徴だ。また、生地には凹凸のあるさらりとした素材を採用。肌離れが良く、真夏のイベントや街歩きでも快適な着心地を目指した。
今年のコレクションでは、すべての浴衣に帯留をセット。コーディネートのアクセントとして取り入れやすく、より完成度の高い着こなしを楽しめる。
ラインナップは、「ワンピース浴衣4点セットA」(ブドウ、牡丹、鉄線、サクラ)、「ワンピース浴衣4点セットB」(バラ、アヤメ、野バラ、マーガレット)、「浴衣3点セット」(ユリ、菊、乱菊、牡丹)の3種類で、いずれも価格は9,900円(税込)。
その他にも、下駄やかごバッグも展開されており、夏のお出かけスタイルをトータルで揃えることができる。


発売日は6月12日。SENSE OF PLACE by URBAN RESEARCHのグランツリー武蔵小杉店、グランフロント大阪店、なんばCITY店、心斎橋店、天王寺ミオ店でも販売する予定だ。
公式ウェブサイトでは海外向け購入サポートサービス「Buyee」に対応しているので、アメリカからもオーダー可能だ。
着付けのハードルを下げながら、日本の夏らしいスタイルを楽しめるアイテムとして注目したい。
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■発売日:2026年6月12日(金)※変更の可能性あり
■公式ウェブサイト:https://www.urban-research.jp/shop/
■取り扱い店舗:SENSE OF PLACE by URBAN RESEARCH
・グランツリー武蔵小杉店
・グランフロント大阪店
・なんばCITY店
・心斎橋店
・天王寺ミオ店