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 よみタイムについて
 
 
高田洋平(フィジカル・セラピスト)

26歳で渡米しバージニア州のシェナンドア大(Shenandoah University)でゴルフ部所属。卒業後、コロンビア大学でDoctor of Physical Therapy取得。現在ブロンクスのMontefiore Medical Center(アルバートアインシュタイン・メディカルセンターの一部)でスポーツリハビリなどを担当。
よみタイムVol.142 2010年8月6日号掲載

[番外編]スイングについて
身体の基本運動パターンは常に同じ

これまで数回にわたって、下半身の柔軟性、関節の稼動範囲の必要性をお話してきました。番外編としてスイングのことをお話ししたいと思います。
私はゴルフスイング理論に関しては専門ではありません。トップの位置ががこうあるべきだ、ダウンスイングにおいてのクラブの軌道がこうだ、というようなことには特にこだわりがありません。機能的に体の使い、自身の骨格や身体能力に合った、コンペンセイション・スイング欠陥の無いスイングが良いスイングだと考えております。(続きを読む)

 
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 すべてに影響する股関節の内旋
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